伝統工芸・クラフト・国際交流 社団法人京都国際工芸センター

京都には、千有余年の昔より職人の手で作られてきた数々の貴重な伝統工芸品があります。

ニュース詳細[和紙 秋をまといて]

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和紙 秋をまといて

和紙 秋をまといて1



祇園の京都国際工芸センターギャラリーにて「和紙 秋をまといて」が始まります。

色とりどりの和紙で作られた小さなイヤリングやピアスなどのアクセサリー、着物にも似合いそうな髪飾りやかんざしなどの和紙製の装身具は、とても軽くて着けていても疲れません。

ほかにもコースターや皿、便箋やはがきといった定番ステーショナリーなど、和紙のある生活を楽しむための工夫に満ちた品々を展示しています。


◆和紙 秋をまといて
会場 京都国際工芸センター
京都市東山区祇園町北側275四条通花見小路東入ル祇園くろちくビル〈倭美坐〉1F 
期間 10月15日(土)~10月23日(日) 10:00~19:00

2016-10-12 17:33:26

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京都国際工芸センター

〒605-0073 京都市東山区祇園町北側275
電話番号:075-532-1666
営業時間:10:00~19:00
年中無休